第76回 リターン・オブ・「私は見た!」 |
2011.03.01 |
私の周囲に、陰謀論やら世の中の隠された真実やらUFOの目撃やらにやたら縁の深い奴がいる。
彼についてのエピソードは、このブログの過去記事をご覧いただくといい。そこで、彼のUFO遭遇例やら宇宙人との第三種接近遭遇時の状況やらを記しておいた。と、同時にどのような気持ちで私が書いているのかというスタンスもおわかりいただける筈である。
私が何度も眉に唾をつけて紹介しているだろうということは、即座におわかり頂けるだろう。
ところが、そんな懐疑主義の私にも、信じられない出来事が起こったのである。
前半は、その出来事について。
宇宙人、来てほしいですねぇ。
で、「あんたら何してますのん」とつっこんでほしい。
そしたら際限のない兄弟ゲンカが終わるかもしれません。
わざわざお越しいただくのもなんなので、せめて電波とかでも届いてほしい。
宇宙人向けのテレビ放送とか…
百光年先の星からラブシーンが届いたら、うれしいなぁ。
山の上の住人さま>
宇宙人目撃譚は昔は少年週刊誌の定番でしたよね。
なかでも、少年が畑でUFOを捕まえて、
自転車の荷台に括り付けて帰っていたら、
途中で消えちゃった!!という話は衝撃的(笑)でした。
よく覚えています。
私は子供のころ 雑誌で宇宙人に襲われたという話をさんざん読んだので 宇宙人には絶対に会いたくありません。テレビでも幽霊もの(私は霊感があんまりないと思っているので たぶん出くわさないと思ってます。)は 見るのですが 宇宙人ものは 怖いので 見れません。(波照間島には一生行けないな〜。)
記入者名:山の上の住人 2011年03月03日 14:00りょうちゃんさん>
私も縁がないのですヨ。
最近は某回転寿司のCMを見るたび、
この友人のことを思い出しています。
公開 普段 エイリアンやUFOの存在を意識せずに生活しているので、常に気にかけておけば、ご友人のように遭遇する機会もあるのかもしれないですね。もうすぐ開業の九州新幹線にもお御足の素敵なエイリアンが乗っているのかも・・・。
それにしてもいつも素敵な挿絵ですね。
エッセイにぴったりです。




あしかがすすむさま>
記入者名:梶尾 真治 2011年03月07日 18:13あしかがすすむさんの考える宇宙人は、
なんとなく関西系の芸人みたいなイメージですね。
となると、テレビ放送も漫才かバラエティみたいで。
別に宇宙人からでなくても、いいんとちがいまっかー!