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    <title>おいしいレシピ｜お楽しみ｜焼酎といえば【高橋酒造株式会社】</title>
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    <updated>2012-04-30T23:15:11Z</updated>
    <subtitle>おいしいレシピ recipe</subtitle>
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    <title>体にやさしいあおさ入り出汁巻玉子の木の子たっぷりあんかけ</title>
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    <published>2012-04-30T23:10:00Z</published>
    <updated>2012-04-30T23:15:11Z</updated>
    
    <summary>まかないレシピ51</summary>
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        <name>管理者</name>
        
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            <category term="まかないレシピ［2008.4〜］" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hakutake.co.jp/fun/recipe/">
        『あおさ』『あおさのり』はヒトエグサの方言で、海岸で採れる海藻です。主に佃煮の原料として使われますが、生あおさは味噌汁の具にしたり、酢の物にしたりして独特のうすくやわらかな食感を楽しみます。またあおさには40％以上の食物繊維が含まれており、カルシウムは牛乳の約8倍、ビタミンAと葉酸はほうれん草の約2倍含まれています。ビタミンB12が豊富なのも特徴です。
        <![CDATA[<strong>材料（4人分）</strong>
・玉子　4個
・あおさ　適量 
・椎茸　30g
・シメジ　30g
・青ネギ　適量
・サラダ油　適量
・水溶き片栗粉　適量

※出し巻き玉子用 会わせ汁
・カツオだし　70cc
・塩　少々
・砂糖　15g
・薄口醤油　15cc
・うま味調味料　少々


※木の子あんかけ用
・カツオだし　200cc
・チキンコンソメ　小さじ1
・みりん　5cc
・濃口醤油　5cc
・黒こしょう　少々

<strong>作り方</strong>
（1）玉子を割り軽くといた状態に「出汁巻き玉子用 会わせ汁」を入れ混ぜ合わせる。混ざったところに、水で戻し水気を切ったあおさを適量入れる。
（2）中火で熱した玉子焼き用フライパン等にサラダ油をひき、4〜5回に分けて玉子焼きを焼く要領で巻いていく。（焼きあがった出汁巻き玉子を巻きすで形を整えておけば仕上げがきれいになります）
（3）「木の子あんかけ用」の調味料に、一度ボイルした椎茸（刻んだもの）とシメジ（ほぐしたもの）を入れて火にかけ、沸いてきたら水と片栗粉を同量混ぜた水溶き片栗粉でとろみをつける。
（4）器に適当に切ったあおさ入り出汁巻き玉子を盛り、熱々の木の子あんをかけ、その上から色あいで青ネギを散らしたら出来上がり。



<strong>協力＜レシピ提供元＞</strong>
『鮨 きた川』
熊本市中央区城東町5-59ydビル1F  TEL096-312-1608]]>
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    <title>揚げ出し豆腐 海老ソボロ庵掛け ピリ辛風</title>
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    <published>2012-03-31T23:10:00Z</published>
    <updated>2012-03-31T23:15:06Z</updated>
    
    <summary>まかないレシピ50</summary>
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        <name>管理者</name>
        
    </author>
            <category term="まかないレシピ［2008.4〜］" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hakutake.co.jp/fun/recipe/">
        今や世界中で食べられている豆腐は中国がルーツといわれ、2000年以上も前に前漢の初代皇帝の孫の劉安が作らせたという説があります。
日本には奈良時代に仏教の伝来と共に伝えられたとされ、のちに精進料理では、不足しがちなタンパク質を補うために重宝されるようになります。
今回の揚げ出し豆腐は、戦前に東京で出されたのが始まりと言われています。豆腐と海老がメインの料理です。
薬味はお好みでどうぞ。
        <![CDATA[<strong>材料（4人分）</strong>
・絹ごし豆腐  2丁
・海老（むき海老・小） 12本  
・大根  適量
・刻みネギ  適量
・糸花かつお  適量
・刻み海苔  適量
・生姜  適量
・片栗粉  適量
・揚げ油  適量
・七味唐辛子  適量
・だし汁  200cc
・濃口醤油  40cc
・みりん  40cc

<strong>作り方</strong>
（1）12等分（1丁あたり6等分）した豆腐を型崩れしないようにペーパーではさんで10〜15分水切りする。
むき海老は粗みじん切りにし湯通ししておく。
（2）170〜175度の揚げ油に、片栗粉を打ち粉した豆腐を入れ表面がカラッとするまで揚げる。
（3）同時にだし汁に濃口醤油、みりんを入れ沸いてきたら、水溶き片栗粉（水と片栗粉は1:1）でとろみを付ける。
（4）揚がった豆腐を器に盛り、直前に海老を庵に入れ、火が通ったら庵を豆腐にかける。
（5）仕上げに、七味唐辛子を混ぜた大根おろしとおろし生姜、糸花かつお、刻みネギ、刻み海苔の順で上にトッピングして出来上がり。
（6）.卵は、目玉焼きか炒り卵にし、盛付けたライスにのせる。


<strong>協力＜レシピ提供元＞</strong>
『鮨 きた川』
熊本市中央区城東町5-59ydビル1F  TEL096-312-1608]]>
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    <title>チキンピラフ照り焼き風</title>
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    <published>2012-02-29T23:10:00Z</published>
    <updated>2012-02-29T23:15:06Z</updated>
    
    <summary>まかないレシピ49</summary>
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        <name>管理者</name>
        
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            <category term="まかないレシピ［2008.4〜］" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hakutake.co.jp/fun/recipe/">
        ピラフやチャーハンなどは、材料を切って炒めるだけということもあって作りやすく、男性にも人気の料理です。今回は、ひと手間加えてさらに美味しくなるピラフの紹介です。バターと照り焼きソースが絡み、また鶏の旨味が溶け出しているため、よりコクや味わいが増した一品です。
        <![CDATA[<strong>材料（1人分）</strong>
・鶏むね肉  80g
・人参 適量（お好みで）
・玉ねぎ 適量(お好みで）
・バター 15〜20g
・塩コショウ 適量
・みりん 大さじ2
・醤油 大さじ2
・卵 1個 
・ご飯 200g


<strong>作り方</strong>
（1）鶏むね肉を小さめに切り、油で炒めていったん取り出しておく。
（2）そのままのフライパンにみりんを入れ、醤油を入れながら味を調整して照り焼きソースを作る。
（通常は１：１、醤油を少なくすれば甘めに、多くすれば辛めになる）
.（3）炒めた鶏肉は、味を染み込ませたい時は照り焼きソースに入れからめ、あっさり食べたい場合はバターライスにそのまま入れる。
（4）別の鍋にバターを弱火で溶かし、みじん切りにした人参と玉ねぎを炒める。
（5）さらにご飯を炒め、塩コショウで味を調えたら、先ほどのソースと鶏肉を入れ、弱火で絡めたらできあがり。


<strong>協力＜レシピ提供元＞</strong>
『STYLS CAFE（スタイルカフェ）』
熊本市錦ヶ丘16-12  TEL096-360-0724]]>
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    <title>余り野菜の具だくさんパスタ</title>
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    <published>2012-01-31T23:10:00Z</published>
    <updated>2012-01-31T23:15:06Z</updated>
    
    <summary>まかないレシピ48</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
            <category term="まかないレシピ［2008.4〜］" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hakutake.co.jp/fun/recipe/">
        喫茶店やレストランはもちろん、給食や社員食堂にも登場するイタリア料理“パスタ”。中でもスパゲッティは代表的なパスタ料理として日本人に広く親しまれています。純粋なイタリア料理としてだけでなく、ナポリタンや明太子、梅しそや納豆など日本独自の味付けも多彩です。今回は余った野菜を使いきり、かつたくさんの野菜を食べることができるレシピ。日本人ならではのどんな野菜にも合う味付けです。
        <![CDATA[<strong>材料（1人分）</strong>
・パスタ 100g
・鶏肉  15g（ベーコンでも可）
・ニンニク 2片
・オリーブオイル 大さじ2
・唐辛子 お好みで
・みりん 約15cc
・醤油 約15cc
・塩 適量

※余り野菜
・えのき 5g
・しめじ 5g
・水菜 15g
・にんじん 5g
・かいわれ 少々 
など

<strong>作り方</strong>
（1）たっぷりのお湯でパスタを茹でる。
（2）フライパンでオリーブオイルを弱火で熱し、刻んだニンニクを入れる。
（3）香りがたったら唐辛子を入れ、鶏肉を炒め、にんじん･えのき･しめじを加えて炒める。
（4）みりん･醤油を入れ、ゆでたパスタをからめる。
（5）塩で味を調え皿に盛り、水菜を散らし、かいわれをのせたら出来上がり。


<strong>協力＜レシピ提供元＞</strong>
『STYLS CAFE（スタイルカフェ）』
熊本市錦ヶ丘16-12  TEL096-360-0724]]>
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    <title>鶏のテリ玉丼</title>
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    <published>2011-12-31T23:10:00Z</published>
    <updated>2011-12-31T23:15:12Z</updated>
    
    <summary>まかないレシピ47</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
            <category term="まかないレシピ［2008.4〜］" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hakutake.co.jp/fun/recipe/">
        牛肉や豚肉と同様に私たちに馴染み深い鶏肉は、部位によって様々な料理が作れるバリエーションの豊富さも魅力です。栄養素も豊富に含まれ、たんぱく質は牛や豚と比べ脂肪分から分離されていることからヘルシーに摂取することができ、必須アミノ酸であるメチオニンは肝機能を上げる効果もあります。また美肌の元となるコラーゲンも含まれています。
        <![CDATA[<strong>材料（4人分）</strong>
・鶏もも肉   300g
・しめじ  半株
・サニーレタス  適量(お好みで)
・キャベツ  適量(お好みで)
・ニンジン  適量(お好みで)
・カイワレ  適量(お好みで)
・卵 4個 

※テリヤキソース
・チュジャン 　50g
・酒  50cc
・みりん  50cc
・濃口しょうゆ  100cc
・砂糖  大さじ3
・片栗粉  大さじ1
・水  100cc


<strong>作り方</strong>
（１）酒・みりん・しょうゆを合わせて火にかけ、温まったら砂糖を入れよく混ぜる。
（２）沸騰したら水で溶いた片栗粉を入れ、とろみがついたら火をとめる。
（３）鶏もも肉を食べやすい大きさに切り、フライパンに油をひいて鶏肉を炒める。
（４）鶏肉に火が通ったら、しめじを加え軽く炒め、テリヤキソースを半量からめながら炒める。
（５）器にご飯をもり、サニーレタス、千切りキャベツ、ニンジンなどを盛り付け、炒めた鶏肉としめじを輪になるように並べる。
（６）最後に輪の中に卵を落とし、お好みで残しておいたソースをかけ、カイワレをのせて出来上がり。


<strong>協力＜レシピ提供元＞</strong>
『STYLS CAFE（スタイルカフェ）』
熊本市錦ヶ丘16-12  TEL096-360-0724]]>
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    <title>鶏もも野菜ピリ辛炒め</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://comment.hakutake.co.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=18/entry_id=2753" title="鶏もも野菜ピリ辛炒め" />
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    <published>2011-11-30T23:10:00Z</published>
    <updated>2011-12-01T00:43:10Z</updated>
    
    <summary>まかないレシピ46</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
            <category term="まかないレシピ［2008.4〜］" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hakutake.co.jp/fun/recipe/">
        コチュジャンやコチュカル（韓国唐辛子粉）は韓国料理の代表的な調味料です。韓国の唐辛子は日本のそれとは違い、大きめで少し甘みがあります。コチュジャンは唐辛子味噌で大豆の麹にコチュカルなどの材料を合わせ発酵させたもので、混ぜ合わせる食材で様々な種類があります。いずれもスーパーなどで手に入りやすく、普段の料理にも使いやすい調味料です。
        <![CDATA[<strong>材料（4人分）</strong>
・鶏もも肉  500g
・野菜（玉ねぎ・キャベツ・人　　　参・さつまいも・ナスなど） 適量
・塩 小さじ1/2
・こしょう 少々

※合わせ調味料
・チュジャン 　50g
・砂糖 　大さじ2
・醤油 　大さじ3
・酒 　大さじ1
・みりん　 大さじ1
・しょうが汁 　小さじ1/2
・水あめ 　大さじ1
・コチュカル 　大さじ3
・すりおろしニンニク　 大さじ1/2
・ごま油 　小さじ1


<strong>作り方</strong>
（１）鶏もも肉を一口大の大きさに切り、塩とこしょうをふり30分なじませ下味をつける。
（２）合わせタレを全部混ぜ合わせる。
（３）下味をつけた鶏肉に合わせダレを大さじ3くわえ、20分以上ねかせる。
（４）フライパンに大さじ1の油をいれ、中火で合わせダレに漬け込んだ鶏肉を焼く。片面に焼き色が付いたら返し、適度な大きさに切った野菜を入れる。
（５）少し火を弱め、残ったタレの半分をいれ炒める。味をみながら足りない場合は残りのタレで調える。
（６）野菜に火が通ったら出来上がり。皿に盛ったものに好みでちぎった大葉をのせても可。

<strong>協力＜レシピ提供元＞</strong>
『Opa家（オパヤ）』
熊本市東京塚町1-25竹岡ビル1F  TEL070-5414-6767

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    </content>
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    <title>豚醤油焼き煮込み</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://comment.hakutake.co.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=18/entry_id=2736" title="豚醤油焼き煮込み" />
    <id>tag:www.hakutake.co.jp,2011:/fun/recipe//18.2736</id>
    
    <published>2011-10-31T23:10:00Z</published>
    <updated>2011-10-31T23:15:23Z</updated>
    
    <summary>まかないレシピ45</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
            <category term="まかないレシピ［2008.4〜］" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hakutake.co.jp/fun/recipe/">
        今回は、簡単に出来る煮込み料理。切る作業もほとんどなく本格的な料理ができます。

使う調味料の赤ワインは白ワインでも可。豚肉はバラ肉がオススメですが、肩ロース肉でも美味しいでしょう。いずれもブロックをかたまりのまま煮込むのがポイントです。

温かいうちにラップで包み冷蔵しておけば、後日電子レンジで温め直しても美味しく召し上がれます。
        <![CDATA[<strong>材料（4人分）</strong>
・豚バラ肉（ブロック）　 500g
・ごま油 　小さじ1/2
・こしょう　 少々

※合わせ調味料
・醤油　 1/4カップ
・赤ワイン　 1/4カップ
・みりん 　1/4カップ
・酒　 1/4カップ
・しょうが　 10g
・にんにく　 1片
・白ネギ 　1/2本
・とうがらし　 1本　


<strong>作り方</strong>
（1）豚バラ肉ブロックは煮込みやすいように3等分ほどに切る。ごま油とこしょうを肉にすりこみなじませ、10分程度おく。
（2）フライパンで全面に焼き色を付ける。
（3）別鍋に合わせ調味料を入れ（しょうが、にんにく、白ネギ、とうがらしはそのままで可）、沸騰したら弱火にし、焼いた肉を入れる。
（4）ふたをして弱火で15〜20分煮込む。時々ソースをかけながら肉の向きを変え全面から火を入れる。
（5）適度な大きさにスライスして出来上がり。

<strong>協力＜レシピ提供元＞</strong>
『Opa家（オパヤ）』
熊本市東京塚町1-25竹岡ビル1F  TEL070-5414-6767

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    </content>
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    <title>豚バラコチュジャン焼き丼</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hakutake.co.jp/fun/recipe/post_93.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://comment.hakutake.co.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=18/entry_id=2720" title="豚バラコチュジャン焼き丼" />
    <id>tag:www.hakutake.co.jp,2011:/fun/recipe//18.2720</id>
    
    <published>2011-09-30T23:10:00Z</published>
    <updated>2011-09-30T23:15:21Z</updated>
    
    <summary>まかないレシピ44</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
            <category term="まかないレシピ［2008.4〜］" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hakutake.co.jp/fun/recipe/">
        フランス料理にイタリア料理、中華料理と日本に溶け込んだ食文化はさまざま。
韓国料理もキムチを代表に、ビビンバやチゲ、チヂミや冷麺などの料理や、最近ではマッコリなどのお酒も普通に飲めるようになりました。
韓国料理にはかかせない唐辛子ですが、今回はコチュジャンやコチュカル（韓国唐辛子粉）に使われています。
        <![CDATA[<strong>材料（4人分）</strong>
・豚バラ肉  600g
・野菜（玉ねぎ・ニラ・きのこ・キャベツなど） 適量
・キムチ 適量

※合わせ調味料
・コチュジャン 　大さじ3
・コチュカル　 大さじ3
・醤油 　大さじ3
・水あめ 　大さじ2
・ごま油 　大さじ1
・ニンニク（すりおろし）　 大さじ1
・酒 　大さじ2
・しょうが　（すりおろし） 5g
・こしょう 　大さじ1/4〜1/3
・砂糖 　小さじ2



<strong>作り方</strong>
（１）合わせ調味料をボウルに入れてよく混ぜ、一口大にきった豚バラ肉を入れ、手で一枚一枚に調味料がなじむようによく混ぜ込む。
（２）冷蔵庫で一晩〜二晩寝かせる。
（３）フライパンに油をひいて、漬け込んだ肉と適度な大きさに切った野菜（冷蔵庫に残っているものなら何でも）を入れ炒める。ポイントは最初弱火で炒め、火が通ったら強火にし水分をとばす。
（４）丼にご飯を盛り、炒めた具をのせ、刻んだキムチをのせて出来上がり。


<strong>協力＜レシピ提供元＞</strong>
『Opa家（オパヤ）』
熊本市東京塚町1-25竹岡ビル1F  TEL070-5414-6767
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    </content>
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    <title>鶏もも肉のメリーランド(チーズ付け焼き)</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hakutake.co.jp/fun/recipe/post_92.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://comment.hakutake.co.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=18/entry_id=2701" title="鶏もも肉のメリーランド(チーズ付け焼き)" />
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    <published>2011-08-31T23:10:00Z</published>
    <updated>2011-08-31T23:15:21Z</updated>
    
    <summary>まかないレシピ43</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
            <category term="まかないレシピ［2008.4〜］" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hakutake.co.jp/fun/recipe/">
        見た目はチキンカツのような“鶏もも肉のメリーランド”。
衣は卵と薄力粉、そしてたっぷりの粉チーズを付けてじっくりと焼き上げます。
カリカリッとした食感と濃厚なソースは、お酒やご飯のおかずにぴったり。調理のコツは、多めの油で揚げるように焼き、焼き色を見ながら2〜3分毎に繰り返し両面に火を通します。
極弱火でじっくり調理しましょう。バナナのソテーを添えるのが本来の鶏肉のメリーランドです。
        <![CDATA[<strong>材料（2人分）</strong>
・鶏肉(もも)  300g
・粉チーズ  適量
・卵  1個・薄力粉  20g
・塩・コショウ  適量
・サラダ油  約70cc
・市販のケチャップ系チリソース  50g
・生クリーム  25g



<strong>作り方</strong>
（１）鶏肉に塩・コショウをし、味をなじませておく。
（２）卵と薄力粉をホイッパーでだまが無くなるまで混ぜて、バッター液を作る。
（３）バッター液に味付けした鶏肉を入れコーティングし、粉チーズを付けフライパンにサラダ油を入れ、極弱火で10分〜15分くらいじっくり焼く。
（４）チリソースと生クリームを合わせソースを作り、焼き上がった鶏肉にかけ出来上がり。


<strong>協力＜レシピ提供元＞</strong>
『創作料理 ざわわ』
熊本県熊本市花立2-15-5  
TEL096-331-9191
URL：<a href="http://sosakuzawawa.blog.fc2.com/" target="_blank">http://sosakuzawawa.blog.fc2.com/</a>
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    <title>セロリのクリームスープ</title>
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    <published>2011-07-31T23:10:00Z</published>
    <updated>2011-07-31T23:16:40Z</updated>
    
    <summary>まかないレシピ42</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
            <category term="まかないレシピ［2008.4〜］" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hakutake.co.jp/fun/recipe/">
        セロリはオランダミツバ、清正人参とも呼ばれ、葉・茎・根・実のほぼ全てを食用にできる独特の香りをもった食材です。
古代ローマやギリシャにおいては整腸剤や強壮剤などの薬用として利用されており、食用として使われたのは17世紀に入ってから。日本では、熊本城を築きあげた加藤清正が日本に持ち帰ったとの説がありますが、普及し始めたのは戦後のこと。
ビタミンB1・B2、カルシウム、食物繊維などが多く含まれ、強壮・整腸・鎮静・便秘解消などの効果が期待できます。
        <![CDATA[<strong>材料（4人分）</strong>
・セロリ  2〜3本
・玉ねぎ(中)  1個
・オリーブオイル  大さじ2
・バター  15g
・水  1リットル
・固形コンソメ  20g
・生クリーム  150cc
・牛乳  150cc
・塩、こしょう  適量

※トッピング
・ホイップクリーム  少々
・パセリみじん切り  少々
・バージンオリーブオイル  少々


<strong>作り方</strong>
（１）セロリは水洗いし、葉っぱとスジ皮は取らず乱切りに、玉ねぎも乱切りにし両方ともフードプロセッサーにかける。
（２）鍋を強火にかけオリーブオイル、バターを入れ（１）の野菜を炒める
（３）野菜に火が入ったら水と固形コンソメを入れ、沸騰したらとろ火にし約30分煮込む。
（４）（３）のあら熱が取れたらミキサーにかけ裏漉しし、別鍋に移し火にかけ、生クリーム・牛乳を入れ、塩・こしょうで味を整えて沸騰したら出来上がり。トッピングはこだわらずクルトンでも何でも冷蔵庫の余り物でいいでしょう。
※夏場は冷製スープとしても美味しくいただけます。


<strong>協力＜レシピ提供元＞</strong>
『創作料理 ざわわ』
熊本県熊本市花立2-15-5  
TEL096-331-9191
URL：<a href="http://sosakuzawawa.blog.fc2.com/" target="_blank">http://sosakuzawawa.blog.fc2.com/</a>
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    <title>賄い豚丼</title>
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    <published>2011-06-30T23:10:00Z</published>
    <updated>2011-06-30T23:15:21Z</updated>
    
    <summary>まかないレシピ41</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
            <category term="まかないレシピ［2008.4〜］" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hakutake.co.jp/fun/recipe/">
        暑い夏は体力も気力も食欲も減退。
あっさりしたものに気持ちが行きがちですが、気持ちのままに行動すると、栄養分も不足し夏バテのもとです。今回のレシピは酢がポイント。
日本では1800年以上前から使われている馴染み深い調味料で、酢に含まれる酢酸には疲労回復効果があるとされ、糖分（今回は砂糖）と共に摂取することでさらに効果が高まります。料理に使えばさっぱりした味わいになり、食欲が無いときでも食べやすいでしょう。
栄養豊富な豚肉とたっぷり野菜と共に味わいましょう。
        <![CDATA[<strong>材料（4人分）</strong>
・豚こま肉  400g
・玉葱（中）  1/2個  
・人参  1/2本
・本しめじ  1パック
・キャベツ  1/4玉
・小葱（トッピング用）  少々
・オリーブオイル  大さじ3

※合わせ調味料
・酢  50cc
・濃口醤油 100cc
・酒  50cc
・みりん  50cc
・砂糖  50g
・だし  100cc

<strong>作り方</strong>
（１）予め合わせ調味料を合わせておく。濃口醤油の分量半分（50cc程度）は残しておく。
（２）深めのフライパンを火にかけ、オリーブオイルを入れ豚こま肉を強火で炒める。
（３）肉に半分火が入ったら、レシピ順に野菜を炒める。
（４）最後の野菜（キャベツ）が入ったところで合わせ調味料をいれ10分程度煮こむ。
（５）煮込んだあと、とっておいた濃口醤油を入れて火を止め、軽く混ぜる（醤油の風味をいかすため）。
（６）丼にご飯を盛り、適量の汁と共に具を盛りつけ、小葱をトッピングして出来上がり。


<strong>協力＜レシピ提供元＞</strong>
『創作料理 ざわわ』
熊本県熊本市花立2-15-5  
TEL096-331-9191
URL：<a href="http://sosakuzawawa.blog.fc2.com/" target="_blank">http://sosakuzawawa.blog.fc2.com/</a>
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    <title>トマトの冷たいパスタ ガスパチョ風</title>
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    <published>2011-05-31T23:10:00Z</published>
    <updated>2011-05-31T23:15:37Z</updated>
    
    <summary>まかないレシピ40</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
            <category term="まかないレシピ［2008.4〜］" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hakutake.co.jp/fun/recipe/">
        トマトは、生のままサラダに使用したり焼いて食べるなどそのままの味わいを楽しんだり、サルサやパスタなどのソースやピザ、カレーやシチュー、中華のスープなどの料理にもよく使われます。
世界中で利用される理由は、グルタミン酸が豊富に含まれているためうま味が十分であったり、水分や酸味があることなどが挙げられます。さらに、ビタミンCが多く含まれ、リコピンやビタミンAなど栄養分も豊富です。
さわやかな酸味とうま味はこれからの季節にもぴったりの食材です。
        <![CDATA[<strong>材料（1人分）</strong>
・スパゲッティ 100g
・トマト(中) 1個  
・玉ネギ 50g
・トマトジュース 150cc
・ベビーリーフ 適量
・かいわれ大根 適量
・トマト(盛付け用) 1/2個
・レタス荒細切り 適量
・塩こしょう
・オリーブ油

<strong>作り方</strong>
（１）トマトソースを作る。トマトと玉ネギをそれぞれ角切り(1cm角)にする。
（２）刻んだトマトと玉ネギをひたひたの水で煮、やわらかくなったらミキサーにかけて漉す。
（３）トマトソースでのばし、塩こしょうで味を調える。冷蔵庫で冷やしておく。
（４）スパゲッティを柔らかめ(表示時間より少し多め)に茹で、水にさらして冷ます。水を切ってオリーブオイルをからめる。
（５）トマトソースを深皿に流し、スパゲッティを入れる。
（６）トマトを飾り、かいわれ大根・レタス・ベビーリーフを盛り出来上がり。
　　　※海老やあさりなどのシーフード、ゴーヤやおくらなども合います。



<strong>協力＜レシピ提供元＞</strong>
『ダイニング クム』
熊本市田井島2-3-1 タイホウビル1F 
TEL096-379-1696

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    <title>豚バラ肉のあぶり丼</title>
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    <published>2011-04-30T23:10:00Z</published>
    <updated>2011-04-30T23:15:26Z</updated>
    
    <summary>まかないレシピ39</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
            <category term="まかないレシピ［2008.4〜］" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hakutake.co.jp/fun/recipe/">
        今では身近にある豚肉ですが、古墳時代などから豚の骨が出土するほど昔から日本で飼育されていたものの、日本の大部分の地域で、長い期間、豚肉を食べる習慣が廃れていました。
一般的に食べられ始めたのは明治維新以後のことです。豚肉には豊富な栄養素が含まれ、疲労回復に効果のあるビタミンB1や、脳の働きを活発化させるビタミンB12が豊富です。
さらに意外と低カロリーで脂身にはコレステロールを低下してくれる脂肪がたくさん含まれています。
栄養価も高く値段も手頃なので人気の食材となっています。
        <![CDATA[<strong>材料（1人分）</strong>
・豚バラ 5mm厚さ  100g
・キャベツ千切り  少々
・小ネギのみじん切り  少々
・炒りゴマ   少々
・トマト  適量

※タレ
・醤油   100cc
・油   50cc
・みりん    50cc
・豆板醤 小さじ  1   
・砂糖   少々

<strong>作り方</strong>
(1)  タレの材料をあらかじめ混ぜておく。
(2) (1) のタレの半分の量の中に豚バラを1時間程度漬け込む。
(3)  豚バラをオーブンでこんがり焼く。
(4)  残りのタレを沸かし、片栗粉で少しとろみをつける。
(5)  ご飯の上にキャベツの千切りをのせタレをかけ、焼いた豚バラをのせる。
(6)  残りのタレを適量かけ、小ネギとゴマをふり、トマトのくし切りもしくはみじん切りをのせてできあがり。


<strong>協力＜レシピ提供元＞</strong>
『ダイニング クム』
熊本市田井島2-3-1 タイホウビル1F 
TEL096-379-1696]]>
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    <title>梅とエリンギのスパゲッティー</title>
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    <id>tag:www.hakutake.co.jp,2011:/fun/recipe//18.2611</id>
    
    <published>2011-03-31T23:10:00Z</published>
    <updated>2011-04-28T04:03:05Z</updated>
    
    <summary>まかないレシピ38</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
            <category term="まかないレシピ［2008.4〜］" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hakutake.co.jp/fun/recipe/">
        日本の食に昔から身近にある“梅干し”。
梅は中国が原産で、本来梅干しは梅酢の副産物として出来上がったものです。
クエン酸が唾液の分泌を促し消化吸収を良くしたり、疲労回復や解熱などの効能があり、平安時代の日本最古の医学書にも記述があります。
江戸時代から庶民にも広まった梅干しは、日本人には無くてはならない食となり、現代では蜂蜜やかつお梅などを使用したものや減塩したものなど“調味梅干”が人気となっています。


        <![CDATA[<strong>材料（1人分）</strong>
・スパゲッティー  80g
・玉ねぎ  小1/6個
・エリンギ  1本
・梅干し  大1個
・梅こぶ茶  スプーン2杯
・しそふりかけ  スプーン1杯
・水  50cc
・生クリーム  50cc
・塩こしょう  少々
・オリーブオイル  少々
・大葉  3枚

<strong>作り方</strong>
(1)  スパゲッティーの麺をアルデンテにボイルする。
(2)  玉ねぎのスライス、エリンギのスライスをしたものをオリーブオイルでソテーして、その中に50ccの水を入れる。
(3)  梅こぶ茶を入れた後に茹で上がった麺を入れ、梅干のみじん切り、しそふりかけを入れ混ぜ合わせる。
(4)  塩こしょうで味を調え、生クリームをいれたらすぐに火から外し混ぜ合わせる。
(5)  皿に盛り、大葉の細切りをのせて出来上がり。



<strong>協力＜レシピ提供元＞</strong>
『ダイニング クム』
熊本市田井島2-3-1 タイホウビル1F 
TEL096-379-1696
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    <title>豆腐とパニールのサラダ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hakutake.co.jp/fun/recipe/post_86.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://comment.hakutake.co.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=18/entry_id=2602" title="豆腐とパニールのサラダ" />
    <id>tag:www.hakutake.co.jp,2011:/fun/recipe//18.2602</id>
    
    <published>2011-02-28T23:10:00Z</published>
    <updated>2011-02-28T23:15:36Z</updated>
    
    <summary>まかないレシピ37</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
            <category term="まかないレシピ［2008.4〜］" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hakutake.co.jp/fun/recipe/">
        パニールとはインドのチーズのこと。
他にもパキスタン・アフガニスタン・イランなどの地域で食されています。
本来は重しを使って固めますが、今回はもめん豆腐と合わせるため、水気をきったやわらかな状態のものを使います。さっぱりながらコクがあり、フランスパンなど焼いたハード系のパンとの相性が抜群です。
野菜と共にたっぷりいただきましょう。
        <![CDATA[<strong>材料</strong>
・もめん豆腐 1丁
・パニール 100g（カッテージチーズでも可）
・プチトマト 10個
・ほうれん草 1束
・玉子 4個

※Ａ
・酢 大さじ2
・塩 小さじ1/2
・こしょう 少々
・レッドペッパー 少々
・オリーブ油 大さじ2

※パニール（インドのチーズ）
・牛乳 1L
・生クリーム 200cc
・プレーンヨーグルト 200cc
・レモン 1個


(1) パニールを作る。牛乳を鍋で温めて生クリームを入れ、沸騰しないようにし、そのまま火を止めずにヨーグルトを入れ、次にレモン汁を入れゆっくりかきまわしてしばらくそのままにしておく。
(2) 水分が少なくなったら、ざるにガーゼを置いて水気をきる。残ったのがパニール（チーズ）。
(3) 豆腐はたっぷりの水にしばらくつけておき、水からあげて水切りをする。
(4) プチトマトは、半分にカットしておき、ほうれん草は水洗いし葉をつみ取る。
(5) 玉子はボールに割りいれ、塩・こしょうを少々入れ混ぜ合わせる。フライパンを熱し、サラダ油を入れ4〜5本の箸で炒り玉子を作る。
(6) Ａの材料を泡だて器でよく混ぜ合わせてドレッシングを作る。
(7) 器に4のほうれん草を敷いておき、豆腐はボールに移してパニールと合わせ、6のドレッシングをかけてよく混ぜ合わせる。
(8) 器のほうれん草の上に7をのせ、プチトマトと炒り玉子を散らして出来上がり。



<strong>協力＜レシピ提供元＞</strong>
『米屋のカレー ソロモン厨房』
熊本市上林町1-31マーケットプレイスウエスト2F　
TEL 096-351-4886

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